〜 blancのひとりごと

Pleasant days〜自由に、軽やかに〜

楽しい1日を過ごすために、自分の心地よいを大切にする暮らしを・・・

年明けからスッキリ!〜ブランディアで身軽に〜10着手放し

 

 

 
12月にブランディアの段ボールを手配したけれど、案の定出す暇がなく年が明けてしまった。
 

 

 

とりあえずツール手配を先に

 

服を手放そう!」と思った時に段ボールがないと萎えてしまうので、先に手配をしている。

ランディアは親切で督促は来るけれど、そこは自分のタイミングで取り掛かっている。

 

手配のタイミングは、手放したい服ができた時

そのついでに何枚か手放すというのがここ数年のサイクル。

 

今まで出したアイテムは122点

会員になると「マイページ」で今までの履歴が確認できる。

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1点1万円で買ったとしたって、122万円。
実際はもっとかかっているものばかりだから・・・それを考えると勿体無い(後の祭り)。
 
これからは衣類より別のものにお金をかけていこうと改めて思う。
 
 
 

今回出した10点

  1. 黒いトレンチコート
  2. ネイビーの春先のアウター(入れ替え)
  3. パンツ(ネイビー)
  4. パンツ(ベージュ)
  5. スカート(ネイビー)
  6. トップス(白))
  7. 同上
  8. 同上
  9. シャツ(白)
  10. トップス(ピンク)

これ以外に数点悩んだが、今回は断念した。

 

思い切れた時でいいことにしている。

 

10番のトップスが本当にお気に入りでなかなか決断できなかったけれど、今回ようやくさようならができた。

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白いトップスを3つ手放したのは傷んだから。

仕事着に支障をきたすので、セールで2枚購入。これで1枚減。

30%と50%OFFで購入できたので、良かった。

 

ランディアに出すのは簡単

 

最初だけ「本人確認」があるけれど、それさえ終われば、あとは
  • 好きな時にネットで段ボール(もしくは着払い原票だけでも可)を依頼して
  • 手放したい服を入れて
  • 段ボールが届いた時に同封されている紙に「何点」「何箱」送るかを記入
  • 集荷の手配(クロネコヤマト)をして
  • クロネコヤマトがきたら、段ボールを渡す 
という手順。
あとはメールで査定金額の連絡が来るので、了解すればその額が振り込まれる。 
 

詳細は、この「はじめての方へ」で確認できる。

 

ランディアは、誰かの紹介だと1000円プレゼント

私も始めた時は誰かの紹介で現金を振り込んでいただいた。

こちら ↓ からでもいいし、誰かお知り合いの人からでもいいと思う。

お友達紹介キャンペーン

会員登録をして、手放したい衣類(靴やアクセサリーもOK)を出すだけ!
 

買い取り対象ブランドはここからチェックできる

 

年々増えている気がする。

2019年1月3日現在で、7,300件!

 
ただ買い取り対象ブランドであっても、アイテムによっては対象外だったりするので、事前に確認はしたほうがいいと思う。
 

おまけ 宅配買取サイト13社比較

こんな記事を見つけた。
フクウロ」が人気みたいなので次回は試してみたいと思った。
 
 
 

おまけ その2 手放しを加速する本

手放しが停滞していると感じる時に手にする本がいくつか。
こんまりさんの「ときめく」「ときめかない」の仕分けは難しいけれど、以下の本は実際に持っていて読んだもの。
その時の気分で手に取るのが異なる。
ちなみに今回は、やましたひでこさんの「心がスーッとする断捨離」だった。
 
筆子さんの本(電子書籍で所有)では、
  • 迷ったら捨てる!(今回は捨てられなかった・・・)
  • 1日15分で捨てグセを身につける
  • 給料日を「買い物をする日」ではなく「ガラクタをチェックする日」にする
など響くフレーズがあるのでそこに印をつけて読み返している。 
 
モカさんの「お片付けノート」(電子書籍で所有)は、パワーがない時にコツコツとするのに向いている気がする。ただ私は書くのが面倒なので、書かずに5分だけ捨てるものを探すという方法を取っている。
 
 
 
 
とにかく10点でも衣類を手放して、ちょっぴりスッキリ!
今年も少しずつ手放していこう。身軽になるために。。。

 

 

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

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